ラサーナヘアカラートリートメントで陰毛の白髪染めをした体験談!

 

はじめまして、これは、最近陰毛の生える頻度の増えた。私の「ラサーナ」白髪染めを使った陰毛白髪染めの短期間の体験談です。
この短期間体験談を通して少しでも何か参考にして頂ければと思います。

 

陰毛白髪を発見!「そうだ!『ラサーナ』で染めてみよう!」

 

「ふと陰毛を見たら白髪になる頻度が確実に早くなっていました。」

 

貴方ならどうします?

 

◆思いつく色々な対処方

 

毛抜きで抜く・ハサミでカット・シェーバーで剃る・エステに行く・白髪染めを使う

 

などが思いつくでしょう?ですが…

 

  • 毛抜き・シェーバーは肌を直接刺激して荒れそう。
  • ハサミは手軽だけど、またスグに生えてきそう。
  • エステは安全でいいかもしれないけど、お金が掛かって頻繁に行けない。

 

 

じゃあ。

 

私がいつも使っている白髪染めヘアカラー
「そうだ!『ラサーナ』を使って短期間で染めてみよう!!」

 

 

【陰毛白髪染めをする前に

 

まずは、私が普段から使っている「ラサーナ」白髪染めの中から、どのヘアカラーを選んで短期間で陰毛白髪染めをしていくか?

 

・ヘアカラー ライトブラウン(ムースタイプ)
髪を傷めにくく、しかも簡単。気になった時に簡単15分!美しく艶やかな髪色に!

 

・ヘアカラー ダークブラウン(ムースタイプ)
髪を傷めにくく、しかも簡単。気になった時に簡単15分!美しく艶やかな髪色に!

 

・ヘアカラートリートメント
白髪染め効果と美髪トリートメント効果を両立!美髪ケアしながら根元、生え際までしっかり染める。

 

・ヘアカラースティック
気になる白髪に塗るだけ。サッと手軽に白髪をかくす、お出かけ前の白髪ケア。

 

 

「ん?、迷うな?」
皮膚の薄い大切な場所だし、とにかく肌に負担が少ない方がいいと考え、更にカラーも陰毛だし…
今回は、
「ラサーナ」ヘアカラー ダークブラウン(ムースタイプ)とリタッチとしても使えるヘアカラートリートメントの2種類を選択!!

 

 

さあ、陰毛染めを始めよう!

 

さて、陰毛白髪染めを始めていくわけですが、
最初に「ラサーナ」ヘアカラー ダークブラウン(ムースタイプ)とヘアカラートリートメントの成分について触れておきましょう。

 

「ラサーナ」ヘアカラー ダークブラウン(ムースタイプ)

 

・赤系・青系・黄系の3種類の植物由来天然色素
シコンエキス・グアイアズレン・ウコンエキス

 

・天然由来の美髪成分
真珠貝由来成分

 

・保湿成分
ブルターニュ産 海藻エキス

 

など、天然の肌や毛にいい成分を多く配合。

 

更に、過酸化水素を使わず過酸化水素無配合でデリケートな肌や陰毛を傷めない。

 

 

「ラサーナ」ヘアカラートリートメント

 

・天然由来成分
コンフリーエキス・シコンエキス・グアイアズレン・ボタンエキス・真珠貝由来成分・羊毛由来成分・ブルターニュ産 海藻エキス

 

など、天然成分をヘアカラーとほぼ同様に配合。

 

 

このように天然自然成分の多く入った肌に優しい「ラサーナ」ヘアカラー(ムースタイプ)とヘアカラートリートメントです。

 

それでは、いよいよ陰毛白髪染め開始していきます。

 

 

陰毛白髪染め工程

 

・陰毛をよく乾かしておく。

 

・生え際付近をコールドクリームで保護。

 

・「ラサーナ」ヘアカラームースを陰毛につけコームでしっかり慣らし塗る。

 

・所定の15分より5分プラスして放置。

 

・良く洗いながす。2〜3回。

 

・1度軽く乾かす。

 

・今度は「ラサーナ」ヘアカラートリートメントをしてから、よく洗い流す。

 

これで、とりあえずの工程を終了して様子を見ます。

 

 

「ラサーナ」で陰毛白髪染めをした結果

 

結果を言う前にまず、今回、陰毛という非常にデリケートな部分を染めるにあたって、皮膚への影響が何より気になりました。そこで、項目を肌への影響と色の染まり具合の2つに分けて判断していきます。

 

◆肌への影響

 

・ヘアカラー ダークブラウン(ムースタイプ)
塗ってる間のヒリヒリする感じも無く、後からの肌荒れもありませんでした。
陰部のようなデリケートな部分でも使えると思います。
ただ、だからといって肌にベタベタつけるのはやめた方がいいです。

 

・ヘアカラートリートメント
こちらも、全く問題は無かったです。

 

どちらも私には肌への影響がありませんでした。
しかし、どちらもしっかり洗い流す事が大事だと思います。

 

 

◆色の染まり具合

 

・ヘアカラー ダークブラウン(ムースタイプ)
こちらは、染めてスグは目立たなくはなっていましたが染まりはイマイチでした。ですがヘアカラートリートメントの方をその後、リタッチとして3日ほど使ったら全く問題無く色が入っていました。

 

・ヘアカラートリートメント
上記のようにヘアカラーと併用することで問題無く染まりました。
しかし、単体での効果は今回はわかりませんが、短期間でしっかり染まりましたね。

 

 

 

補足とまとめ

 

 

今回、陰毛を白髪染めするにあたり事前にネットで他の体験談などを調べていて、2剤式のヘアカラーは刺激が強すぎるので、陰毛には使用してはいけないという例が出ていましたので補足としてあげておきます。

 

あと、ヘアカラーの使用頻度ですが、これは少ないに越した事は無いと思います。
使用頻度を抑えれれば、それだけ毛や肌にもいいですからね。

 

今回の体験談は、あくまで、私個人の意見ですので必ずしも正しいとは限りません。
それぞれ個人差もあるでしょうし、参考程度に見て頂き、少しでも何かのお役に立てれば幸いです。

 

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