意外と使える!陰毛の白髪染めにヘナを使用した体験談!

 

陰毛の白髪に気付いたのは、私が30歳後半を迎えた時でした。
女性は妊娠、出産を経験すると、ホルモンバランスが乱れることによって髪質が変わると聞いていたのですが、私の場合、白髪が一気に増えてしまい、悩みの種になっていました。

 

そんな時に、若い女性が出産を機に白髪で悩まされていたり、抜け毛で一気に老けたなど様々な悩みがあると噂で聞きました。
私の場合は髪の白髪だけではなく、陰毛にも白髪が広がっていた為、それ以上の症状でしたが・・・。

 

実は、私の母は、若い頃から白髪が多かった為、白髪染めを定期的に行っていました。
毎回、美容院に通うことはコストがかかるから、通販で発見したヘナという白髪染めを購入したらしいです。

 

私も出産を機に、母の白髪染めのヘナを借りて、白髪を隠すようにしていました。
しかし、出産後、陰毛に白髪が出来た事実は夫にバレてしまい、傷つく言葉を投げかけられました。
夫は40代の為、加齢が原因で陰毛に白髪が斑な状態で生えているのですが、私の陰毛の白髪を見るなり、「仲間だね」と馬鹿にいたように笑ってきました(-_-;)

 

この態度には、さすがに腹が立ち、何としてでも陰毛の白髪を改善しようと思いました。
陰毛の白髪が原因で離婚までしてしまう体験談は聞いたことはありませんが、
私の中でそんな体験談が生まれるんじゃないかと思う程、”陰毛白髪仲間”の発言は傷つきました。

 

そこから、陰毛の白髪を改善する為の対策を練りはじめました。

 

まずは栄養不足や血流量の不足、ストレスなどを原因と考え、食生活を見直して、海藻や野菜を多く摂り、身体の中身から改善することに。
しかし、それだけで白髪が減っていことはなくありませんでした。
そこで、外面からの改善としてヘナの白髪染めに頼ることにしました。

 

 

ヘナの白髪染めの体験談

 

 

普通なら髪に使用するヘナの白髪染めを陰毛に使用することに抵抗は感じましたが、放置していると徐々に増えて行く白髪に対し、恐怖心を抱くようになり、ヘナを使うことを決意しました。
口コミを見るとヘナの白髪染めを陰毛に使用したという体験談も多かったので安心感を持つことが出来ましたし、悪い評価も書かれていなかったので、躊躇することなく、使えました。

 

今まではヘナの白髪染めのムースタイプを定期的に使用し、白髪を隠すようにしていたのですが、場所が陰毛なのでトリートメントタイプを使用することにしました。
ヘナの白髪染めは3段階に分かれていて、オレンジ、ナチュラルブラウン、ナチュラルブラックとあり、段階を踏んでナチュラルな毛質にしてくれるのが魅力です。

 

また、ヘナの白髪染めの特徴として、脱色せずに酸化染料が自然酸化し、白髪染めとして成り立っているので、毛には勿論、皮膚にも優しいので陰毛にも安心して使用できるのです。

 

私は髪も陰毛も白髪染めしている事実を夫に知られたくなかったので、浴槽で髪も陰毛もヘナの商品を使い、一気に白髪染めするようになり、手早く、行うよう心がけています。
ヘナの白髪染めは短時間でもしっかりと効果が表れるので、夫にバレることなく、白髪染めを行うことが出来ているので大満足です。

 

また、白髪染め独特なツーンとしたニオイも全くなく、優しい香りなので普段使いにもピッタリです。
以前はお風呂に入る度に増えていた陰毛の白髪がヘナの白髪染めを使い始めて、全く気にならなくなり、嬉しく感じています。

 

ヘナのトリートメントを使い始めてから、髪質は勿論、陰毛の毛質も変わってきました。
以前よりも艶々とし、色もしっかりとした黒色なので効果は抜群だと感じています。

 

ヘナの白髪染め効果はしっかりと表れて、今では陰毛に白髪があったなんて嘘だったかのように全く気にならなくなり、嬉しい限りです。
白髪染めによって肌荒れすることもなく、逆に肌質、髪質が良くなった気がするので、これからも白髪を発見したら使っていきたいと思っています。

 

 

陰毛の白髪染めをした、その後

 

 

陰毛の白髪の悩みの原因を作った夫にもヘナの体験談を説明し、下半身を確認してもらうと夫もヘナの白髪染めに興味を持つようになりました。
初めは陰毛を白髪染めするなんてと躊躇していた私ですが、様々な口コミ体験談を元にヘナの白髪染めに出会い、しっかりと悩みが改善され、今では使って本当に良かったと感じています。

 

陰毛の白髪は誰かに見られる場所ではなく、改善しなくても問題はないのですが、女性として魅力が半減することに繋がります。
見えない所もしっかりとカバーし、美しい女性で居続けたいですからね。
白髪予防として食生活を正す、ストレスを解消するなど生活習慣を改善することも重要ですが、ヘナの白髪染めに頼ることが一番の改善の近道だと思います。